木島平びっくりりえたん            親バカ父ちゃん子育て日記

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休業要請来る

涼子が出勤して、
登校日の航が登校し、
宿泊のお客さんがチェックアウトされ、
今日、明日の予約がキャンセルになり、
いよいよウチも
5月6日までの休業に入ることになりました。

長野県が休業要請の対象を
宿泊施設にまで広げ、
ウチも従わざるを得なくなりました。

とうとう、こんな田舎の宿にまで、
都会の規制が
とばっちりとなって及んできたことになります。

かの国での肺炎騒動が
うるさく報道され始めた1月に、
いや遅くとも2月にでも
かの国からの入国規制でもやってくれていたなら、
こんなことにはならなかった。

あの時、遅ればせながらお上がとった行動は、
日本から武漢への緩やかな渡航規制。

やるべきは日本から武漢へではなく、

かの国から日本への規制。

末端の現場で、
かの国の人達を送迎し、接客していた
ボクや女房が
一番危険を感じていたその時、
お上は何の危険も感じず、ぼんやりしていて、
スカタンの行動をとっていたのに、
今頃、お偉い人達が、東京が、都会が
危険にさらされているから、
外出や営業を自粛しろと

こんな平和な田舎まで巻き込み、

願い出たところで、

なんでそんなもんに協力せなあかんねん、

と虫けらのように扱われてきたボクは、
逆らいたくもなり、腹も立ってきます。
勝手なものです。
なめんな、ぼけっ。

しかしながら、
簡単に元に戻れそうにない状況なので、
お上の要請に従わざるを得ません。

ボクのように群れを好まず生きてきた
変わった人もたくさんいらっしゃることでしょう。

 

誰が自分を助けてくれるわけでなく、

自分の身は自分で守り続けてきただけに、

なんとなく煮え切らない要請に

合点もいかない事でしょう。
 

それでも腹立たしさはひとまず抑えて、
お上の話に乗ってやることにしましょう。


クワガタ採集

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ぐるっと一周

昨日、マレーシア人家族を飯山駅へ送った後、
スーパーで供え物を購入し、
急いで家に戻ると、
昼を過ぎた新幹線に飛び乗りました。

もっとも、新幹線では飯山から長野まで行っただけで、
その後、長野から名古屋まではワイドビューしなのを利用し、
さらに近鉄特急に乗って、
実家に向かいました。

この日は、
随分前から打ち上げの日にしようと企んでいて、
お客さんをお送りすると、
ラーメンと温泉、そして刺身で宴会と
密かに狙っていたのですが、
実家でお悔みがあり、
急遽、ボクだけが帰ることになり、

打ち上げは延期です。

実家への荷物が増え、
16歳時に購入した登山用のザックにそれらを詰め込み、
かなりの重量のそのザックを担ぎ、
24歳時から愛用している茶色の革ジャンとジーパン姿で、
長野、名古屋などの駅構内を歩きました。

仕事に関係なく、
一人で自由にウロウロさせてもらえるなんて、
なんだかボクは嬉しくなって、
あちこちキョロキョロしながら、
短い旅を楽しみ始めました。

長野駅のキオスクにはビールだけでなく、
リキュール類も販売されていて、
144円で売られていた
アサヒクリアという黄色い缶リキュールを買い求め、
ガラガラの自由席の一番前に陣取り、
特急が動く前から
自作のサンドイッチと共に酒盛り開始です。

木島平周辺は晴れていましたが、
長野県南部に向かうにつれ、
空は白や灰色で覆われ、
奈良に着く頃には雨になっていました。

母が最寄りの駅まで傘を持って、
迎えに来てくれていて、
ボクは濡れずに済みました。

さっそく母の生家に向かい、
線香をあげました。
概ね35年ぶりに訪れる母の生家は、
ボクの記憶にある大きさよりも小さく思えました。
たくさんの人達の、様々な思い出が染みついた家にいると、
夢でも見ているような気がしてきました。

実家に戻り、
風呂の後、母からピルスナーとつまみをいくつかもらって、
遅くまで話し込んでいました。
こうして母と話すのも、
あとどれだけの時間があるのでしょう。

ボクの部屋には母がきちんと布団を敷いてくれていて、
ボクは長く続いていたお客さんの疲れを忘れるように、
深い眠りに落ちていきました。


朝、
母特製のサラダと共にコーヒーをすすり、
さらに話は続きました。

ボクはいつ帰ろうかと考え始めましたが、
夜行バスにしようかとも考えましたが、
大阪発が午後10時頃だったり、
京都発が午後11時頃だったりすると、
ちょっと寒いな、じぃさんには似合わないなと思い、
帰りも列車利用で、京都、金沢経由にしようと考えました。

家に土産がないので、
お饅頭でも買いに行こうと、
母と一緒にスーパーへ出かけ、
書籍も一緒に購入し、
馴染みのラーメン屋さんにも立ち寄り、
母に礼を告げて、
最寄駅から京都へ向かいました。

雷鳥と呼んでいた特急が
サンダーバードと言うようになり、
実に四十年以上ぶりに、
その特急に乗りました。
中学卒業時に、
友人と二人で法隆寺から輪島へ向かって以来の
乗車でした。

金沢からは
北陸新幹線開業5年にして、
やっとしっかりと新幹線に乗ることができました。
家の中ではボクだけが、
乗れていないという不名誉が続いていましたが、
ようやくボクも家族と同じ目線で新幹線の話ができます。

京都駅では
発泡酒が160円位で売られていて、
またそれを買って、
北陸経由で飯山に到着しました。


長く続いたお客さんの後、
ちょっと休憩せぃやぁ、
と叔父が無理やり引っ張り出してくれたような気がした、
ほんの短い旅でした。
叔父に感謝です。
おっちゃん、ありがとう。
ご冥福をお祈りします。


クワガタ採集

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また一人

小松さんのおばちゃんが亡くなりました。
また一人大事な人がいなくなってしまいました。

小松さんのおばちゃんには、
これまで春先から晩秋まで
食べきれないほどの野菜を頂戴していました。
トマトやトウモロコシがウソのように甘いのは、
当たり前で、
ネギまで甘かったのには
本当に驚かされました。

ここ数年認知症が進んでいた事は、
聞いていましたが、
癌に侵されていたことを、
お悔みに行って初めて知りました。

旦那さんや若奥さんに、
たくさん伝えたいことがありましたが、
話そうとすると、泣けてきて、
いくらも話せませんでした。

この村に移住して、
一番世話になっていたのが小松さんでした。
旦那さんとのなれ初めを教えてくれたり、
大勢の食事のお客さんを連れて来てくれたり、
近所のごたごたに対して、
ウチの味方になってくれたり、
上越の市場に一緒に出かけたり、
ラーメン屋さんに行ったりと、
思い出せばキリがありません。

頼る人がいなくなって辛く思います。
ご冥福をお祈り致します。


クワガタ採集
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うっとうしい

気分の悪いことが続いた日でした。
仕事がらみの事ですが、
生きていると、
そしてまた一生懸命生きようとすると、
うっとうしい事に、
巻き込まれていくものです。

仕方のない事ですが。
こんなことの繰り返しです。

また切り替えていきましょう。


クワガタ採集
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傑作

午後7時半にもなると、
すっかり暗くなり、
今日の飯山駅構内は閑散としていました。

改札口で待っていると、
カリフォルニアからのジョンさんと思しき男が
近づいてきました。

遅くなってごめんなさい、
電車に乗り遅れてしまいました、
と彼は握手をしながら一気に話し、
ボクは、ジョンさんですね、ヨシ〇ロです、
全く問題ありません、大丈夫ですよ、
さぁ行きましょう、
と下りエスカレーターの方へ彼を促しました。

身長が192センチあると知らせてきましたが、
さほど大きくないな、
ボクよりちょっと大きいくらいなのに、
ちょっと変だなと、
その時、初めて感じました。
また黒いコートを着ているはずでしたが、
青いジャンパーだったので、
それも変だとは感じました。

それでも、眼鏡をかけて、
ひげを生やしていると知らせてくれていたので、
全く疑うことはありませんでした。

車に乗って、
いつ日本に来たのですか、
大阪はどうでしたかと尋ねた後、
彼のプロフィールにあった地下鉄の事を聞いた時、
何故か地下鉄の事は知らないと、
話がうまくかみ合いませんでした。

違う人のプロフィールを覚え間違いをしたかなと、
ちょっと恥ずかしく思っていました。
ジョンさんはカリフォルニア出身なんでしょと聞くと、
ドイツです、と答えます。

少し変だなと思ったところへメールが来ました。
車を停めて、メールを確認すると、
ジョンさんからで、飯山駅に着きました、と・・・・・。

 

ん???

あなたの名前はなんですかと聞くと、

ヨハンですと答えます。

ボクは見ず知らずのドイツ人、
ヨハンさんを車の助手席に乗せ、
家に向かっていたのです。

あなたの名前はヨハンさんですね、
ジョンさんではありませんね。
あなたはどこに行くのですか、飯山市内ですか、
宿の名前はわかりますか、などなどを質問しながら、
ボクは、全くの別人を車に乗せていた事を、
とても恥ずかしく感じていました。

予約をもらっていたジョンさんも、
大阪からお越しで、
あろうことか金沢で新幹線に乗り遅れたことまで同じ。
そして同じ新幹線でお見えになり、
眼鏡をかけて、ひげを生やしていることまで同じ。

こんなに人違いをしたのは初めてです。
ドイツ人のヨハンさんとボクは、
車の中で大笑いをして、
そのまま飯山駅まで再び戻りました。

飯山駅には長身の本物のジョンさんがいて、
ジョンさんは、車から降りて駐車場をウロウロするヨハンさんを見て、
あれはヨハンという男かとボクに聞くので、
そうだと答えると、
5分ほど前、ヨハンを探しに来た人がいたと言って、
ヨハンさんをジョンさんに引き合わせました。

ヨハンさんは予約した宿の名前はわからず、
場所がわかると言うので、
地図で示してもらうと、
駅に近い場所にあるので、
そこまで連れて行ってあげて、事なきを得ました。

ヨハンさん、ジョンさん、ボクで、大笑いでした。

ディスイズライフ。

これもまた人生。
傑作でした。


 

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こういう年代

練習が休みで、
早く帰ってきた航に女房が、
キャッチボールをしようと提案しましたが、
航は女房とのキャッチボールは距離が近すぎると、
提案を受け入れず、
ボクとキャッチボールをすることになりました。

女房はキャッチボールもしてもらえなくなったと、
嘆いていますが、
奴らはどんどん上手になっていきます。
五十半ばのおばさんを相手にするわけがありません。

こうやって航は
まだボクとのキャッチボールにつきあってくれていますが、
この春、ボクが久しぶりに会った高校大学の同級達は
凄まじい暮らしを続けていました。

概ね片親を亡くしていましたが、
両親とも健在なのに、妹を亡くしていた同級がいました。
仕事で指を失くしていた同級。
娘が結婚すると言って連れてきた相手と会った後、
違う男を好きになったと言い始め、
それが外国人と知った同級。
結婚すると言った息子に話を聞くと、
相手が再婚で小さな子供がいる、
それも二人、さらに親父が違うと知った同級。
親の介護のため仕事を制限せざるを得ない同級。
みんなそれぞれ何かしら苦労を背負いこんでいます。

ボクはそういう年代にいるわけです。
みんなそれぞれ、ケタケタと笑っていた時代には、
考えもしなかった人生を歩んでいます。
みんなエライ。

嬉しいような、驚いた話がひとつありました。
同級女の母親が
ボクとの結婚を勧めてくれていたようですが、
そんな事、今頃言われても、どうしようもありません。
・・が、残念でした。
以前、同級の妹をどうだと
考えてくれていた同級母もいました。
もうちょっとはよゆうてくれ。

後十年経つと、
ボクを取り巻く環境は、
様変わりしているはずです。
これまでの十年とは明らかに違う。
ボクが生きている保証もない。

ヤダな。
みんな元気で明るく暮らしていれば
いいんだけど。

改めて、同級諸君、
アリガトぅ。


 

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内側から

どんなに一生懸命に取り組んだところで、
内側から足を引っ張られると、
もうどうしようもありません。

必要なことは言えず、
不必要なことを言って、
ムカつく。

こんなことの繰り返しです。
もう解消したい。


 

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一人雑色

この秋は特に、
いろいろな興味深いおじさん方がお見えになりました。

山歩きが好きな人はたくさんいますが、
山の色づき具合を、
丁寧に写真に収めている人。
山に入って一日中イヌワシという大型の鳥を
写真に収めるため、
現れるのを待ち続けている人。
山でできるだけ安く過ごすために、
その物件を探し続けている人。
ツアーバスであちこち移動し続けている人。
その他・・・、
まぁ皆さんよくしゃべります。

今朝チェックアウトされた、
ボクより五つ程度若いあんちゃんは、
びっくりりえたんに来てくださるのも三度目だそうです。

山は関係ありませんが、
都市圏にある同じ会社の若者が、
会社を休み続けて一ヵ月以上になるらしく、
その若者の実家がこの近くにあり、
その実家に帰って引きこもってしまった若者を
会社に復帰してもらうべく社命を受け、
こちらにお見えになりました。

現役で仕事を続けている人が大半ですが、
引退されて、週に何度かしか仕事をしていない、
あるいは完全に引退されている人など、
実にたくさんの方々にお越しいただきました。

仕事に打ち込むのも良し、
趣味を楽しむのも良し、
改めていろんな人生がある事に気づかされました。
十人十色とはよく言ったものです。

たくさんの諸先輩方の生きざま、
そして後輩方の話を聞いて、
羨ましく思ったり、反省してみたり。

色んな束縛から解放されて、
自由を手に入れたとき、
ボクの身体はもうどうにも動かなくなっていることでしょう。
いえいえ、十分気ままにやらせてもらってます。
さらに解放されると、
こんな場所には帰ってこなくなるような気がします。


 

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元気を貰う

仕込みをひと段落させ、
角間温泉に出かけることにしました。

余裕のある日は今日しかないと思い立ち、
女房に用意をしてもらって、
飯山市内のスーパーで買い物を終えた後、
角間を目指しました。

午前中の風呂に客はなく、
いつもと同じように小説を広げました。
朝の風呂は贅沢な気分になれます。

風呂から出ると、
しばらく無沙汰をしていた
ラーメン屋さんに向かいました。

外国人が来ると、
よく連れて出かけるのですが、
このところどうも時間が合わず、
外国人を連れて行けずじまいでした。

扉を開けると、
久しぶりじゃないですか、
忙しかったんですねと、
女将さんは笑顔で迎えてくれました。

どうしてるんかなぁ、忙しいのかなぁと
言ってたんですよと
やさしく声をかけてくださいました。

昼時で次々にお客が見え、
急いで食べ終わると、
みつえさんは元気ですかと
もう一人の女将さんの様子を問うと、
ちょっと寝込んじゃってねぇと少し心配な様子でした。
高齢なので、
ボクだって本当に心配になりますが、
あまり深刻な顔は作らず、
また伺いますと言って、店を後にしました。

その後、またしても無沙汰をしている
珈琲屋さんに向かいました。
数年前まで店で使っている
業務用のバリラの麺をお願いしていたのですが、
このところネットで手に入るようになり、
しばらく店舗に出かけていませんでした。

マスターは七十代後半になろうとするのに、
あまりに健康的で、その軽々とした身のこなしには、
いつも驚かされてしまいます。

どうしてんのかなぁって思ってたんだよ。
たまに店の前を走ってんだよと、
それは車ではなく、自転車で通り過ぎているのです。

驚くべき体力で、
ボクは先の日曜日に航と千曲川沿いを自転車で走った折、
マスターの事を思い出し、
急にマスターの顔が見たくなったと話しました。

おいしい珈琲を頂戴しながら、少し話をして、
ちょっと高級な豆を買い求め、
家に戻ることにしました。

瞳を凝らせば、
素晴らしい店舗は埋もれてはいますが、
ところどころにたくさん見受けられます。

この二十数年の間に、
そんなキラッと光る店がいくつもなくなってしまいました。
今日出かけた店も、
残念なことに後継ぎがいないように思います。
できるだけ長い間、店を続けてもらいたいと
切に願います。

どこへ出かけたとしても、

大資本の味気ない、
同じような店ばかりが
幅を利かせているこの国で、
変わり者のボクの居場所がなくなってしまいます。

同じ顔した味気ない店はもうたくさん。
ラーメン屋のマスターも女将さんも、
珈琲屋のマスターも女将さんも、
ぜひともまだまだ長く営業を続けてほしいと思います。

頑張っている諸先輩方を見て、
ボクも元気が出てきました。
今日もホッピーが旨い。


 

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考え直し

アメリカのセントルイスからお越しになったご夫婦は、
東京で仕事のため一週間を過ごした後、
京都、高野山を巡り、
そしてびっくりりえたん。
笑ってはいけません。

二泊の滞在の後、
北海道へ向かい、
道内の三ヵ所に二泊ずつ滞在し、
東京に戻って帰国だそうです。

旦那さんのお祖父さんがイタリア出身で、
お母さんはスイス出身で、
チューリッヒを拠点に宗教改革をした
ツヴィングリという有名人が祖先だとか。

奥さんのお父さんはドイツ人で、
お母さんはフランス人とアイルランド人のハーフだとか。

あなた達の親は日本人なの、
と聞かれて、
誇っていいのか、
少しは恥ずかしく思った方がいいのかと、
なんとなく妙な気がしました。

11月にはバルセロナで会議があって、
それを終えると、
親戚のいるイタリアへ行く予定で、
その親戚が住まいするのはアドリア海沿いらしく、
なんとも羨ましく思いました。
全行程三週間の日程だそうです。

こんな人達が、
普通に我が島国を訪れているわけです。

ボクなんか一泊二日の伊勢志摩への海水浴も行けずに、
チマチマと仕事を続けていると言うのに、
この違いは何でしょう。

ちょっと焼酎を飲んで考え直しましょう。
はぁ。


 

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